えんどう畜産で、黒毛和牛を育てながら、獣医師として牛の命に向き合っています。
遠藤恭子は、「愛され和牛」という取り組みを通して、 牛を育て、命を見送り、食卓へとつなぐまでのすべての過程に関わっています。 「いただきます」という言葉の意味を、 いのちの現場から問い直すこと。
それが、いまの活動の軸です。
現在は、 企業研修、講演活動 ・学校での食育・出前授業 ・牧場体験(海外の方の受け入れ含む) などを通して、
命と食のつながりを伝えています。
▶ Instagram リンクはこちら
▶ Podcast「いのちの間」 リンクはこちら
▶ note リンクはこちら